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<title>主婦必見！目指せトップレディ！ライブチャット道</title>
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<description>トップレディを見てきた男の目線でお話してみたいレディ像を描き、ライブチャットでリスクなく楽しく儲けるためのノウハウを提供します。初心者から現パフォさんで思うように稼げない方必見です。</description>
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<title>ぐちょぐちょにトロけた果ては～玲子の秘密のチャット２６</title>
<description> 翌朝、昨晩のyumeに対する熱い思いが揺るぐことなく、決心は固く、待ち合わせメールを送ったのであった。　　yumeさんへ　　昨晩はyumeさんが言われていた場所で主人としました。　　そのお話をぜひyumeさんに聞いてほしいと思ってます。　　今日の夜もしお時間があれば、お話していただきたい　　のですが、よろしくお願いします。玲子のお話したいこと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・yumeに逢うこと武志は１週間の出張で
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<![CDATA[ 翌朝、昨晩のyumeに対する熱い思いが揺るぐことなく、<br />決心は固く、待ち合わせメールを送ったのであった。<br />　　yumeさんへ<br />　　昨晩はyumeさんが言われていた場所で主人としました。<br />　　そのお話をぜひyumeさんに聞いてほしいと思ってます。<br />　　今日の夜もしお時間があれば、お話していただきたい<br />　　のですが、よろしくお願いします。<br /><br />玲子のお話したいこと・・・・<br />・・・・・・・・・・・・・・・yumeに逢うこと<br /><br />武志は１週間の出張で家には帰ってこない。<br />玲子はどうしてもyumeに逢おうと自分の気持ちを<br />高揚させたのである。<br /><br />メールを送ってから、ずっとyumeのことばかりを思っていた。<br />玲子の体は熱い思いだけでなく、すでにあの部分は潤み、<br />悶々とした状態である。<br /><br />玲子はそれを楽しむかのように体中を感じさせていた。<br />子宮から伝わるこみ上げる波は心臓の鼓動とリズムを<br />合わせるようにズンズンと体全身を刺激した。<br /><br />体中が性感帯になっていた。<br /><br />そして、yumeとのチャット。<br />玲子はyumeの声を聞くだけでここ数日の官能的な瞬間が脳裏に<br />走馬灯のように流れてきて、<br />さらに体がピクピクと反応しだしたのである。<br /><br />yumeは<br />　　　　こんばんわ。玲子さん今日はやけに色っぽいね。<br />　　　　見てるだけでフェロモンのオーラを感じるよ。<br />　　　　昨日はよほどいいエッチをしたんじゃないのかな？<br />　　　　綺麗ですよ。<br /><br />yumeの「綺麗ですよ」の言葉に玲子の背筋に電流が走った。<br /><br />その瞬間<br /><br />「あはっ・・・・」<br /><br />体がピクリとしたと同時に吐息が漏れた。<br />yumeはそれに気がついていたが、気がついていないふりをした。<br /><br />そして、玲子に話をさせようと、<br />yumeからは話しかけないようにした。<br /><br />玲子は<br />　　　yumeさん、いつもと違うみたいだけど、どうかしたの？<br />　　　私、何かyumeさんに嫌な思いをするようなことしたのかな？<br /><br />yumeは<br />　　　そんなことないよ。今日の玲子さんがあまりにも<br />　　　艶っぽいので画面をじっと見ていたんだよ。<br />　　　それと昨日どんなことしていたか<br />　　　勝手に想像していたんだよ。<br /><br />玲子はyumeが自分の淫らなシーンを想像していると聞いて、<br />じっと自分の裸を見られているようなそんな錯覚をし、<br />子宮から熱いものをさらに感じた。<br /><br />玲子は目を瞑り、しばらく自分の気持ちを抑えようとした。<br />yumeにはその様子も予想していたことで、<br />さらに話しかけないようにした。<br /><br />沈黙がしばらく続いた。<br />玲子はyumeが画面を通じて、いやらしい想像をしながら<br />自分を見ていると勝手に想像し、高まる快感の波を<br />必死で抑えようとこらえていた。<br /><br />しかし、快感の波を意識すればするほど、<br />子宮から心臓に近づくようなそんな緊迫感が玲子を支配した。<br /><br />そしてついにyumeから口を開いた。<br />　　　　　<br />　　　　　玲子さんを・・・・抱きしめているよ。<br />　　　　　一緒に幸せを感じているよ。<br /><br />その瞬間に今まで食いしばっていた玲子の体から力が抜け、<br />体の中から小さな痙攣を起こした。そのゆれがさらに<br />玲子の子宮からドクドクと熱いものが飛び出るような<br />そんな感覚が走った。<br />　　　　　<br />　　　　　玲子さん、辛抱しなくていいよ。さわりたいでしょ。<br />　　　　　僕に犯されているところ、想像していたでしょ。<br />　　　　　玲子さんの思うがままに僕をすけべな男にして<br />　　　　　くれていいよ。<br />　　　　　<br />　　　　　きっと今玲子さんが思っている僕は玲子さんのこと<br />　　　　　体全身に愛撫をして優しく、いろいろなところを<br />　　　　　触れていると思うよ。<br /><br />　　　　　それに玲子さんが幸せを感じていると思うよ。<br /><br /><br />玲子はそれまで抑えていた自分の気持ちを解放させ、<br />快楽の渦にうずもれていくように、感じることを<br />どんどんしていった。<br /><br />しかも、その姿をyumeに見てもらいたいという気持ちが<br />こみ上げる快感の波とともにわきあがった。<br />　　　　　<br />　　　　　yumeさん、もっと見て。私、すごく気持ちがよくて<br />　　　　　幸せなの。yumeさんがそばで優しく<br />　　　　　抱きしめてくれているような気がして・・・・<br /><br />　　　　　それだけで体がジンジンと感じてしまうの。<br />　　　　　<br />　　　　　yumeさんにもっともっと見てほしいの。<br />　　　　　そして・・・・私を愛して。<br /><br /><br />玲子は心からyumeに自分の気持ちを訴えた。<br />その感じ方は・・・・<br />本当にyumeに抱かれているようなそんな異次元空間での<br />感覚のようであった。・・・・バーチャルとリアルの狭間で・・・<br /><br /><br />そんな本気で感じている玲子にyumeは・・・・<br />同じように自分の感じるように体が反応していた。<br />yumeの体には玲子の温もりを感じていた。<br />そして、玲子の感じている快感が同じように<br />伝わっていたのであった。<br /><br /><br />さらに玲子の思っていることがyumeの心にひしひしと<br />伝わっていた。<br />　　　　<br />　　　　玲子、今、強く胸を触ってほしいと思っただろ。<br />　　　　僕にそれが伝わったよ。<br /><br />yumeは自分の感じたことを言った。<br /><br />玲子も<br />　　　　yumeさん私とキスしたがっているでしょ。<br />　　　　私には聞こえたよ。<br /><br />まさにチャネリングで二人はお互いを感じあっていたのであった。<br />さらに二人は現実にＳＥＸしているようなことを<br />まるでテレパシーを感じているかのごとく<br />腰の動きをはじめ、リアリティのある反応が繰り広げられた。<br /><br />玲子はさらにyumeを求めた。<br /><br />そして・・・・・挿入。<br /><br />玲子の腰はyumeの腰の動きに対応するような<br />そんな動き方をした。<br /><br />そして感じるがままに声を出した。<br />　　　　　<br />　　　　　yumeさんもっと・・・。もっと私を愛して。<br />　　　　　お願い、もっといっぱい私を愛して。<br /><br /><br />玲子の感じるところからは信じられないくらい量の<br />秘液が流れていた。<br /><br />そして・・・・<br />潮が吹き出てしまった。<br />同時に玲子の体は大きな痙攣を起こしていた。<br /><br />玲子はしばらく快感の余韻と愛されているという実感から<br />くる充実感と幸福感を体全身で感じた。<br /><br />しばらくして・・・・<br />玲子は元に戻り、そして・・・打ち明けた。<br /><br />　　　　　　yumeさん、私はあなたとこうやって<br />　　　　　　バーチャルの中で１つにつながった実感を<br />　　　　　　得ることができたの。<br />　　　　　　<br />　　　　　　主人とのＳＥＸでは得られない充実感をあなたで<br />　　　　　　得ることができたの。<br /><br />　　　　　　だから・・・・<br />　　　　　　バーチャルではなくリアリティの世界で<br />　　　　　　あなたに抱かれたい。<br />　　　　　　そして女としてもっともっと感じたい。<br /><br />yumeはしばらく返事をしなかった・・・・。<br />玲子は不安そうに・・・<br /><br />　　　　　　どうしたの？返事してくれないの？<br /><br />ようやくyumeが口を開いた。<br /><br />　　　　　　玲子さん、あなたはもう僕を必要としないよ。<br />　　　　　　女として感じることもできますよ。<br /><br />　　　　　　確かに僕もそんなあなたを抱いてみたいが<br />　　　　　　もし、抱いたとしてもその先は何もないよ。<br />　　　　　　玲子さんが今僕を求めているのは・・・・<br />　　　　　　刺激・・・。<br /><br />　　　　　　人を愛するのは刺激だけではダメ。<br />　　　　　　相手を信頼し、尊敬し、相手のために何ができるか、<br />　　　　　　そんな思いになれる相手に全てをゆだねないといけ<br />　　　　　　ないよ。<br /><br />　　　　　　玲子さんなら、それがだれかわかるよね。<br />　　　　　　だから、玲子さん、<br />　　　　　　僕とのチャットも恋愛ごっこもこれで卒業。<br />　　　　　　<br />　　　　　　僕が望むのは、玲子さんは僕だけでなく、<br />　　　　　　このチャットとも卒業し、<br />　　　　　　愛するべき人のために生きて行ってほしい。<br /><br />　　　　　　その中から喜びも充実感も満たしてほしい。<br /><br />玲子は予想外の言葉にショックを受けた。<br />yumeはさらに続けた。<br /><br />　　　　　　決して玲子さんのこと嫌とかではないです。<br />　　　　　　二人がもし独身であったら・・・<br />　　　　　　きっと玲子さんを一生をともにしたいって思いますよ。<br /><br />　　　　　　あなたはそれくらい素敵な女性だと僕は思います。<br />　　　　　　しかし、現実は・・・愛すべき人を傷つけてまで<br />　　　　　　することではないと思います。<br />　　　　　<br />　　　　　　本当に惜しいです。<br />　　　　　　もっとあなたを大事にしたい、<br />　　　　　　愛したい、あなたのために・・・・<br /><br />yumeは言葉詰まって・・・感情が込みあがり、涙をながしていた。<br /><br />　　　　　　玲子さん、今まで本当にありがとう。<br />　　　　　　あなたとのバーチャルでの時間は<br />　　　　　　現実の女性と共有する時間よりも崇高なものでした。<br /><br />　　　　　　僕自身も本当に愛すべき人、その人のために<br />　　　　　　何かをしたい・・・。<br />　　　　　　<br />　　　　　　そんな風に今一度見つめなおして、<br />　　　　　　前向きに生きていきたいと思います。<br />　　　　<br />　　　　　　だから・・・もうライブチャットもしません。<br />　　　　　　あなたに出会えたから、もう必要ないと思います。<br /><br />二人とも・・・・号泣していた。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・一年後・・・<br /><br /><br /><br /><br />玲子は・・・・育児に追われていた。<br />武志との間に男の子が生まれていた。長い結婚生活で<br />念願の子供。<br />子供の名前は大夢（ひろむ）。<br /><br />玲子の強い希望でつけた名前。しかし、玲子のその思いの中に<br />yumeの存在があったのかどうかは・・・・。　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終  ]]>
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<dc:subject>玲子の秘密のチャット</dc:subject>
<dc:date>2008-03-30T22:55:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>ドナチャッター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>玄関でのSEX、心は・・～玲子の秘密のチャット２５</title>
<description> yumeとのチャットの後・・・玲子はモヤモヤとする気持ちを自分の中で消化しようとした。・・・・・yumeに対する想いしかし、からだはyumeとのチャットの余韻が子宮からドクドクと。そして淫らになった口からジュクジュクと熱いものが脈を打つように込みあがってくるのであった。ソファに座ったまま、紫のキャミソールとショーツは着替えることもなく、からだは余韻を感じ、頭はyumeのことで・・・見るからに呆然とした玲子の姿であ
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<![CDATA[ yumeとのチャットの後・・・<br />玲子はモヤモヤとする気持ちを自分の中で消化しようとした。<br /><br />・・・・・yumeに対する想い<br /><br />しかし、からだはyumeとのチャットの余韻が子宮からドクドクと。<br />そして淫らになった口からジュクジュクと熱いものが<br />脈を打つように込みあがってくるのであった。<br /><br />ソファに座ったまま、紫のキャミソールとショーツは<br />着替えることもなく、からだは余韻を感じ、<br />頭はyumeのことで・・・<br />見るからに呆然とした玲子の姿であった。<br /><br />そして・・・・武志の足音が聞こえたのであった。<br />玲子の頭には・・・・<br /><br />　「・・今日は玄関で旦那さんとすることになるん<br />     じゃないかな。<br />　　そのキャミ姿を旦那さんに見せたくなって、<br />　　そして、その場で旦那さんと昨日みたいに激しく<br />　　愛されるんだね。」<br /><br />まるで催眠術にかけられているかのように玲子は<br />そのままの格好で玄関へ武志がドアを開けるのを<br />待ったのである。<br /><br />武志がドアを開けると・・・<br />紫のキャミソールを着た玲子が目をウルウルさせながら<br /><br />　　「おかえりなさい・・・・・」<br /><br />そのまま武志に抱きついたのであった。<br /><br />武志も昨夜の出来事が仕事中に脳裏にちらちらとよぎり、<br />興奮の余韻が残っていたため・・・・・<br /><br />二人はそのまま玄関で激しく求め合うこととなった。<br /><br />武志の股間は今まで見たことのない玲子の<br />紫のキャミソール姿で奮い立たされ・・・・<br /><br />玲子はその反応を見過ごすこともなく、膝まづいて<br />ズボンのチャックからいきり立った武志の熱い肉棒を咥え、<br />音を立てながらいとおしく、淫らに武志を挑発したのであった。<br /><br />しかし・・・・<br /><br />玲子には今している相手が武志ではなく・・・・<br />いまだ見たことのないyumeだったのであった。<br /><br />玲子はyumeをいっぱい喜ばせようと・・・<br />そんな現実とバーチャルの世界の中で自分自身の心に素直に<br />従いながら・・・<br />ひたすら奉仕の喜びを感じていたのである。<br /><br />武志がその激しくも柔らかい口撃に思わず・・・・<br />声が漏れたのである。<br />玲子の耳にもその武志の声が聞こえたが・・・・<br /><br />玲子はその喜びの声に興奮を覚えつつも・・・<br />その声はyumeの声にしか聞こえなかったのである。<br /><br />玲子は武志のズボンのボタンをはずし下にずりおろし、<br />パンツも脱がせたのである。<br />武志はスーツとワイシャツを脱いでＴシャツ姿となったのである。<br /><br />玲子はいきり立った武志の肉棒をつかみ、<br />武志に背を向け、自らお尻を突き出し、<br />紫の湿ったショーツの脇からその熱くなった棒を<br />ねじ込めたのである。<br /><br />「あぁぁぁ・・・・・」重く低い玲子のあえぎ声が玄関に響いた。<br /><br />玲子は自ら激しく武志をお尻で突き飛ばすくらいの勢いで<br />グングンといきり立った棒を奥に沈ませるようにしたのである。<br />奥に入るほどに玲子の声が玄関に低く響いたのである。<br /><br />そして玲子は上半身を起こし壁に手をついて・・・<br />立ちバックの体勢で激しくお尻を上下に前後に揺さぶったのである。<br /><br />武志もそんな淫らな玲子を見て、ますます興奮し、<br />玲子の背後から強く、腰を動かしたのである。<br /><br />玲子は武志の顔を見ることもなく、彼女にとっては<br />非日常的なシチュエーションをyumeと楽しんでいる幻想、<br />いや夢を現実と交錯しながら見ていたのであった。<br /><br />その後の二人はお互いが向き合うこともなかったが、<br />動物のように求めあったまま果てたのである。<br /><br />武志はそんな状況を玲子の淫らな演出、<br />そして本能だと思い込み、何度も玲子を抱きしめてキスをした。<br /><br />しかし、玲子は武志のキスを受けながらも・・・・<br />目を開けることもなく、武志にされるがままに・・・・<br />yumeのことばかりを思っていたのであった。<br /><br />まるで嵐が過ぎ去ったかのごとく、<br />時間を忘れた出来事だったのだが・・・<br /><br />玲子は武志の入浴中も、一人ソファに座り込んだまま・・・<br />呆然とチャット中の出来事から武志との玄関の出来事を<br />何度も思い返しながら、yumeへの思いを募らせたのであった。<br /><br />そして・・・・・・決心したのである。<br /><br />yumeさんに・・・・・・・抱かれたい・・・・・。  ]]>
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<dc:subject>ライブチャット</dc:subject>
<dc:date>2008-03-12T02:03:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ドナチャッター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>チャットHでさらに感じる体に～玲子の秘密のチャット２４</title>
<description> すがすがしい朝。武志は玲子と朝食をとっていた。武志は新聞で顔を隠しながら、「玲子、今までごめん。君の気持ちから逃げている自分がいたみたいだった」玲子は「うん」照れながらこたえた。そして、「私は武志さんのこと好きだから・・・・」温かい雰囲気が食卓を穏やかにさせていた。玲子は昨日の出来事について無我夢中だったのであまり記憶が残っていなかった。しかし、最後に武志の腕の中で幸せを実感していた記憶だけは残っ
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<![CDATA[ すがすがしい朝。<br />武志は玲子と朝食をとっていた。武志は新聞で顔を隠しながら、<br /><br />「玲子、今までごめん。君の気持ちから逃げている<br />自分がいたみたいだった」<br /><br />玲子は<br />「うん」<br />照れながらこたえた。そして、<br /><br />「私は武志さんのこと好きだから・・・・」<br /><br />温かい雰囲気が食卓を穏やかにさせていた。<br />玲子は昨日の出来事について無我夢中だったので<br />あまり記憶が残っていなかった。<br /><br />しかし、最後に武志の腕の中で幸せを実感していた記憶だけは<br />残っていたのであった。<br /><br />・・・・・これもyumeさんのおかげかな。<br />　　　　　今日メールで報告しておかないと・・・<br /><br />そんな満足した中でyumeに感謝の気持ちでいっぱいだった。<br /><br />・・・yumeさん、昨日はyumeさんのいったとおりにしましたよ。<br />　　　すごく幸せな気分になれました。<br />　　　主人も今朝喜んでくれていたんです。<br />　　　ほんとうにありがとう。・・・・<br /><br />玲子はyumeにメールを送ったのである。<br /><br />すかさず、yumeからメールが返信された。<br /><br />・・・・玲子さんよかったね。<br />　　　　その話、想像するだけでも興奮していますよ。<br />　　　　もっと詳しく教えて欲しいな。<br />　　　　今晩旦那さんが帰ってくるまで聞かせてもらえませんか？<br />　　　　ぜひ、待ち合わせをしてください。お願いします。・・・・<br /><br />玲子もyumeに聞いて欲しいと思っていたので<br />待ち合わせに応じたのであった。<br /><br />その日の夜、玲子は紫のキャミソール姿でチャットに臨んだ。<br />そして、yumeとのチャット。<br /><br />yumeは<br />　　　今日の玲子さんはいつもと違うね。<br />　　　艶っぽくて色気を感じますよ<br />　　　しかも、紫のキャミなんてなんだか、<br />　　　僕を挑発しているみたいですね。<br /><br />玲子は　　<br />　　　yumeさんに見てもらいたいと思って選んだの。<br />　　　そういってもらってうれしいです。<br /><br />そしてyumeは玲子から昨夜の出来事を具体的に<br />生々しく聞き出したのである。<br />何度の淫らな描写を繰り返し聞きなおしながら・・・・<br /><br />何度も何度も玲子に淫らなシーンを<br />玲子の口から発しさせたのである。<br /><br />玲子の口から発しているのは<br />・・・・・言葉だけではなくなってきた・・・・<br />かすかに漏れる吐息・・・・<br /><br />yumeはその吐息に気がついていた。<br />さらに玲子の自分のしてきたことを<br />どんどんのせながら話をさせたのである。<br /><br />そして・・・・<br />　　　　玲子さんすごく幸せな気持ちになれたでしょ。<br />　　　　そして・・・・今も・・・・<br />　　　　体が・・・・求めているでしょ<br /><br />玲子は無言だった。<br />yumeは<br />　　　　今、僕が玲子さんのそばにいたら・・・<br />　　　　きっと優しく、そして強く抱きしめています。<br />　　　　そんなことしたくなるくらい、<br />　　　　今、玲子さんのこと<br />　　　　いとおしく、そしてかわいく見えますよ。<br />さらに<br />　　　　玲子のその柔らかい肌に<br />　　　　いっぱいキスしたいなぁ。<br />　　　　本当に今、玲子のこと抱きしめたい。<br /><br />その瞬間、玲子の体がピクッと反応したのである。<br />yumeはその反応を見逃さなかった。<br />さらにyumeは容赦なく・・・<br /><br />　　　　玲子の体の中が熱くなっているのが<br />　　　　よくわかるよ。<br />　　　　子宮から気持ちいい波がドクドクと<br />　　　　押し上げてきてるね。<br /><br />　　　　気持ちいいでしょ。<br />　　　　あぁ～・・・玲子を見ているだけで<br />　　　　僕も体が熱くなってくる。<br /><br />　　　　血の流れている音が体中に伝わってるでしょ。<br />　　　　僕にまで伝わっているよ。<br /><br />　　　　あそこの奥もジュクジュクしだしてきて<br />　　　　ジンジンとこみ上げてきてるよね。<br />　　　　あぁ・・・・気持ちよさそう。<br />　　　　<br />　　　　僕にも玲子の快感の波が押し寄せてくるよ<br />　　　　その波にあわせて玲子の背中を舌先で<br />　　　　なめ上げたい。<br />　　　　「ツゥーと・・・・<br />　　　　何度もこみ上げる波にあわせて・・・」<br /><br />玲子の背筋はゾクゾクと感じ吐息が漏れ出した。　<br />　　　　「ハァ～　あぁぁ～・・・・・」<br /><br />yumeはそんな高ぶっている玲子に<br />　　　　玲子さん・・・<br />　　　　今日も旦那さんに抱かれたくなってるよね。<br />　　　　今日は玄関で旦那さんとすることに<br />　　　　なるんじゃないかな。<br />　　　　<br />　　　　そのキャミ姿を旦那さんに見せたくなって、<br />　　　　そして、玄関で旦那さんと昨日みたいに<br />　　　　激しく愛されるんだね。<br /><br />その時、玲子は左の乳房を右手でつかむように、<br />自分の気持ちを抑えながら、<br />しかし、本能はそれを振り切ろうと・・・<br /><br />まさに葛藤の世界で快感と戦っていた。<br /><br />yumeは<br />　　　　玲子さん、いいよ。<br />　　　　今、感じたいでしょ。<br />　　　　その気持ちのまま素直に従えば楽になれるよ。<br />　　　　<br />　　　　すごく気持ちよくなれるよ。<br />　　　　さぁ、玲子の一番感じるところ、<br />　　　　やさしく、激しく触ってごらん。<br />　　　　触れば触るほど快感が玲子を包んでくれるよ。<br /><br />　　　　ものすごく、気持ちいいよ。<br /><br />玲子の心はyumeに支配されていた。<br />yumeの言われるがままに従っていた。<br />玲子の左手は一番感じやすいところに移っていた。<br /><br />そして、玲子は激しく愛撫をしだしたのである。<br /><br />玲子の左手は感じれば感じるほど離すことはできず、<br />どんどんと欲望の渦の中へ入り込んでいくように<br />激しく敏感な場所を刺激した。<br /><br />玲子はyumeの存在を忘れるくらいに激しく悶え後ろに倒れ掛かった。<br />画面に見えるのは・・・・<br />　<br />大股に開いた玲子の紫のショーツに隠れた淫らな股間だけだった。<br /><br />玲子はそのショーツの中に左手を沈ませ、<br />中指は動きがわかるくらいに激しく、小気味よく動いていた。<br /><br />そして・・・・<br />玲子の腰が痙攣を起こしているかのような動きでヒクヒクとしながら、<br />玲子は声を出して・・・果ててしまったのである。<br /><br />yumeは玲子のそんな姿を興奮しつつも冷静に見つめていた。<br />股間を除いては・・・・・<br /><br />しばらく玲子には声をかけず、<br />玲子の体を沈めさせるためにやさしく声をかけていた。<br /><br />そして玲子が起き上がってyumeに・・・<br /><br />　　　　yumeさん、いままでで一番感じてしまいました。<br />　　　　どうしてこんなになってしまうの。<br />　　　　私、恥ずかしいよ。<br /><br />yumeは<br />　　　　玲子さんがそれだけ女として女を感じたいって<br />　　　　素直に思ったからですよ。<br />　　　　だからそんなに淫らに、でも美しく輝くのだと思いますよ。<br />　　　　<br />　　　　昨日も旦那にはそんな玲子さんの喜びを感じ、<br />　　　　気持ちが伝わったんだと思います。<br /><br />さらに続けた。<br />　　　　<br />　　　　今、余韻が残っているでしょ。<br />　　　　その感覚を楽しんでくださいね。<br />　　　　<br />　　　　そして・・・<br />　　　　その姿で旦那さんを玄関で迎えてください。<br /><br />　　　　そして、誘うように甘えながら挑発してください。<br />　　　　きっと、今よりももっともっと上の快感が得られますよ。<br /><br />玲子は<br />　　　　yumeさんは私に何を求めているの？<br />　　　　どうしてそこまでして私を主人とするように仕向けるの。<br />　　　　私はyumeさんの言うことに知らず知らず従ってしまって<br />　　　　いるような気がします。<br />　　　　<br />　　　　<br />yumeは微笑みながら<br />　　　　<br />　　　　玲子さんはすごくいい女ですよ。<br />　　　　そんな女になった玲子さんを僕は見たいだけですよ。<br />　　　　まぁ、あわよくば・・・・<br />　　　　女らしく素直な姿になった玲子さんといいエッチが<br />　　　　できれば・・・・・・なんてね（笑）<br /><br />玲子の心は少し揺れた。<br />玲子自身は武志を愛しているつもりなのに、<br />yumeの今の言葉に心の中がモヤモヤとする何か自分でも<br />わからない複雑な感じだった。<br /><br />yumeは<br />　　　　もうすぐ旦那さんが帰ってくるんでしょ。<br />　　　　僕は今、落ちるからね。<br />　　　　素敵な夜を迎えてくださいね。<br /><br />玲子は淫らな余韻と複雑な心境のまま・・・<br />武志の帰りを待つのであった。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　つづく  ]]>
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<dc:subject>玲子の秘密のチャット</dc:subject>
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<dc:creator>ドナチャッター</dc:creator>
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<title>浴室の情事～玲子の秘密のチャット２３</title>
<description> 武志が仕事から帰ってきた。玲子はうずく体をおさえて・・・・「おかえりなさい」武志はスーツを脱ぎ、そのまま浴室へ向かったのである。玲子の鼓動は・・・高まるばかりで、震えまでおこっていた。そして・・・・５分ほど過ぎた頃・・・玲子はついに浴室へ向かったのである。バスタオルを持っていくついでに玲子はキャミ姿で浴室へ入っていったのである。キャミ姿の玲子を見て武志は驚いた。「どうしたの？なぜ、はいってくるの？
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<![CDATA[ 武志が仕事から帰ってきた。<br />玲子はうずく体をおさえて・・・・<br />「おかえりなさい」<br /><br />武志はスーツを脱ぎ、そのまま浴室へ向かったのである。<br />玲子の鼓動は・・・高まるばかりで、震えまでおこっていた。<br />そして・・・・５分ほど過ぎた頃・・・<br /><br />玲子はついに浴室へ向かったのである。<br />バスタオルを持っていくついでに玲子はキャミ姿で<br />浴室へ入っていったのである。<br /><br />キャミ姿の玲子を見て武志は驚いた。<br />「どうしたの？なぜ、はいってくるの？」<br /><br />玲子は武志の言葉など耳に入らなかった。<br />まるでyumeに催眠術をかけられているかのように<br />武志の背中へ抱きついたのであった。<br /><br />「私が背中を洗ってあげます」<br /><br />そういいながらボディシャンプーを背中につけると<br />玲子の手のひらで武志の背中全体を撫でるように洗ったのである。<br /><br />玲子は手のひらで武志の背中をさするだけで<br />手のひらからジンジンと子宮へ刺激を与えるくらい<br />感じ出したのであった。<br /><br />そしてキャミソールを脱ぎさらにパンティを脱いだのであった。<br />裸になった玲子はそのまま武志の背中に密着し<br />体全身で武志の背中を洗い出したのである。<br /><br />呆然とする武志の体も今までに見たことのない玲子の姿に<br />興奮を覚え、大事なものだけでなく体全身が硬直していた。<br /><br />そして、わき腹から玲子の左手が伸びてきたのである。<br />玲子の左手は熱く硬直した武志の大事なものを優しく<br />包んだのである。<br />　<br />しばらく武志は玲子の左手に触れられているものを<br />そのまま静観した。<br /><br />ボディシャンプーのヌルヌル感を楽しんだのであった。<br />このとき武志には玲子へのいとおしさが芽生えていたのであったが、<br />それと同時に少しだけ複雑な心境に陥っていた。<br /><br />まるで自分が犯されているようなそんな感覚に<br />素直に受けいられない自分がいたのである。<br /><br />そんな心の揺れている武志をよそに玲子はさらに武志の前に立ち<br />左太ももの上に座るようにして、<br />再度武志に密着するように体を武志のほうへもって行ったのである。<br /><br />その時、武志の態度が豹変し、玲子の乳房を<br />むしゃぶりつくように激しく抱きしめたのであった。<br /><br />玲子は武志が自分を強く抱きしめてくれることに喜びを感じ、<br />さらに興奮して激しく求めた。<br /><br />ボディシャンプーの泡が二人の肌の密着をいたずらに滑らせ、<br />その摩擦感が二人の性感を高めた。<br /><br />二人ますます興奮した。<br />玲子はシャワーを使い、武志の熱くなった棒を洗い流し、<br />舌先で先端を転がすようになぞったのである。<br /><br />武志は興奮のあまり思わず声を発した。<br /><br />「うっ・・・・・玲子気持ちよすぎる」<br /><br />しかし、玲子は武志の声にも耳を貸さず、夢中になっていた。<br />まるで今までの欲望を爆発させたかのように・・・・<br /><br />そして、武志のを喉の奥までくわえこんだ。<br />激しさのあまりくわえ込む音・・・クチュクチュチュパチュパ・・<br />が生々しく浴室に響いたのである。<br /><br /><br />武志は辛抱できず、玲子を抱き上げ、激しくキスを交わした。<br />玲子はそんな武志の行為に気持ちを感じ、うれしくて涙が出てきた。<br />yumeと始めてチャットエッチをした時より、<br />深いものを感じながら・・・<br /><br />ついに二人はそのまま浴室でひとつにつながったのである。<br />浴室の壁に玲子は手をつき、お尻を突き出した格好で<br />武志は後ろから覆いかぶさるようにして激しく突いたのである。<br /><br />まさに・・・動物の本能のままに・・・・<br /><br />玲子は夢中で自分が何をしているかわからなかった。<br />武志も意識が朦朧とするくらいに<br /><br />・・息が絶えるほどに・・・<br /><br />激しく狂ったのだった。<br /><br />そして・・・・・ふたりは・・・・・・果てた・・・・・。<br /><br />二人の声は浴室に激しく響き、果てた時には・・・<br />恐ろしさを感じるくらいに静けさが二人を襲った。<br /><br />風呂から上がった二人は食事もしないまま、<br />寝室で抱き合ったまま・・・<br />深い闇を迎えたのであった。<br /><br />玲子は今までにない幸福感と温もりを感じて武志の腕の中で・・・<br /><br />　　つづく  ]]>
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<dc:subject>ライブチャット</dc:subject>
<dc:date>2008-02-02T01:17:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>ドナチャッター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ぐちょぐちょになりながら～玲子の秘密のチャット２２</title>
<description> ２１時３０分玲子は緊張していた。今までのチャットする気持ちとは全く違っていた。これから自分がどうなるのか・・・・不安と緊張が彼女を震えさせた。そして・・・yumeがログインしたのである。こんばんわ。緊張してるみたいだね。　いつもどおりお話しましょうね。　僕はいつもどおりだから・・・・。玲子は緊張しながら　　yumeさんが私に何をするのか、いつもなら　こんな時間に待ち合わせもしないし、　ここ最近のyumeさんと
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<![CDATA[ ２１時３０分<br />玲子は緊張していた。<br />今までのチャットする気持ちとは全く違っていた。<br />これから自分がどうなるのか・・・・<br /><br />不安と緊張が彼女を震えさせた。<br /><br /><br />そして・・・yumeがログインしたのである。<br /><br />こんばんわ。緊張してるみたいだね。<br />　いつもどおりお話しましょうね。<br />　僕はいつもどおりだから・・・・。<br /><br />玲子は緊張しながら<br />　<br />　yumeさんが私に何をするのか、いつもなら<br />　こんな時間に待ち合わせもしないし、<br />　ここ最近のyumeさんとのチャットは・・・・<br />　<br />しばらく間があいた。<br /><br />　私がカウンセリングを受けているような気がするから・・・。<br />　<br /><br />yumeは困ったように・・・<br /><br />　玲子さん今日はマイク使いましょうか。<br />　僕と会話しましょうか。<br />　そんなに緊張したら・・・自分らしさがでないからね。<br />　僕が直接お話して緊張している原因を<br />　取り除かないといかないとね。<br />　<br />　では、マイクに切り替えますね。<br /><br />yumeは玲子の緊張を取り除くため・・・・<br />深呼吸を何度もさせたのである。<br /><br />そして取り留めのない話をしていったのである。<br />時間は２２時・・・・。<br /><br />１時間たった２２時３０分、玲子は緊張感もとれ、<br />いつものチャットをしていることに気がついていた。<br />そしてyumeにいろいろと楽しまされていたのであった。<br /><br />しかし・・・<br />話の内容は普通の取り留めのない話からいつしか艶話へと<br />変わっていたのである。<br /><br />玲子の体は下腹部を中心に熱くなっており、<br />心臓の音が自分でわかるくらいにドクドクとしていた。<br /><br />yumeに２度も感じさせられていた体は正直でyumeと<br />話をしているだけでも感じるくらいに反応していたのである。<br /><br />時間は・・・・２２時４５分。<br /><br />そして・・・・<br /><br />「玲子さん、今からだがアツイでしょ。<br />　あそこも熱くなってるでしょ。<br />　さっきから体がモジモジしてたり、<br />　おそらく腰もヒクヒクしてるんじゃないかな」<br /><br />玲子はyumeの言ったことにうそはつけず、<br />「はい・・・・・体が熱くなってうずいてます。」<br /><br />yumeはすかさず<br />「いいよ、さわっていいよ。きっと気持ちよくなるよ。<br />　だって、今まで僕とチャットエッチしてるでしょ。<br />　大丈夫だから」<br /><br />玲子にはyumeの言葉に抵抗する気持ちなどなかった。<br />そして、yumeの言われるがままに右手を<br />熱くうずいている感じやすいところにもっていったのであった。<br /><br />「あ・・・・・」<br /><br />思わず玲子の口から声が漏れたのである。<br /><br />「感じやすい体になっているんだね。<br />　その右手をいっぱいこすれば、もっともっと気持ちよくなるよ。<br />　僕の右手が触っていると思ってごらん。<br />　僕は玲子さんのことすごくいとおしく思うよ。<br />　本当にきれいだよ」<br /><br />yumeの言葉に玲子は感じてしまうのだった。<br /><br />２２時５７分・・・・・。yumeは突然切り出した。<br /><br />「玲子さん、欲しくなってきたでしょ。<br />　僕のをあげたいけど、もうすぐ時間だから・・・・。<br /><br />　そのかわりに旦那さんが家に帰ってきたら、<br />　して欲しいように甘えてごらん。<br />　きっと旦那さん応えてくれるよ」<br /><br /><br />「え？私を愛してくれないの？今すごく気持ちいいの。」<br /><br />玲子はyumeを受け入れようとしていたが、<br />yumeはわざと意地悪をしたのだった。<br /><br />「でも、約束したでしょ。旦那さんが２３時に帰ってくるのに、<br />　そんな格好で迎えられないでしょ。<br />　だから、僕が愛することはできないよ。<br />　そのかわりに旦那さんに愛してもらいなさい。<br />　それも、シチュエーションを工夫してね」<br /><br />感じている玲子は・・・・わけわからなくなりそうな気持ちを抑えて<br /><br />「そんなこと、どうすればいいの？私にはわからないわ」<br /><br />yumeは言った。<br />「そうだね・・・<br />　旦那さんがお風呂に入った時でも、<br />　甘えに行けばいいんじゃないかな・・・。<br /><br />　勇気を出さして体を洗うといいながら<br />　背中を洗ってあげてその勢いで、旦那さんのあれを優しく、<br />　ねっとりと触ってあげてうしろからぴたっと密着してみようか」<br /><br />玲子はその話を聞くだけで顔から火が出そうになった。<br />「私、そんなのできないわ。昨日振られたばかりなのに・・・・。」<br /><br />yumeは説得するかのように<br />「大丈夫だよ。玲子さんは勇気を持って<br />　第１歩を踏み出したでしょ。<br />　そんな玲子さんならきっとできるよ。<br />　そして旦那さんも、もう一度玲子さんのこと<br />　受け入れてくれると思うよ。」<br /><br />さらに続けて言った。<br />「玲子さん、いよいよ時間だよ。<br />　今のその勇気はきっと何か返してくれるはずだよ。<br />　がんばって勇気を振り絞ってね。<br />　そして必ずその報告をしてね。待ってるから・・・・」<br /><br />yumeはそのまま落ちていったのであった。<br />玲子は途方にくれていた。<br /><br />一方的に落ちたyumeと本当に優しくしてくれるかわからない武志。<br /><br />そして・・・<br />収まりがつかない自分の素直な気持ち・・・<br />・・・抱かれたいという願望・・・・・・<br /><br />２３時２分、武志が帰宅したのであった。<br />玲子は緊張した。<br />素直さと淫らな自分が出せるか不安だった<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　つづく  ]]>
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<dc:subject>ライブチャット</dc:subject>
<dc:date>2008-01-05T02:52:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ドナチャッター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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